柏木由紀、握手会で5才児に「サッシー」と間違われた時の対応に・・・。

柏木由紀

ちょっと感心したニュースあったので記事にします。

感謝のコメントを綴った柏木さん。

そして

「今日のハイライトはとっても可愛い5歳の子に『わたしの名前わかるー?』と聞いたら『、、、さっしー』と言われたことです。」

と握手会でのまさかの出来事を報告した。通常であれば否定するところだが、柏木さんは、これを否定せず

「『正解〜』と言っておきました(ニッコリマーク)」

と対応したことを明かした。これには指原さんも反応しており、「なんにも間違ってないね(100点マーク)」とリプライ。ファンからも

「ゆきりんおつかれ! 小さい子にも優しいね!」

「か、かわいい笑 そして神対応」

「ゆきりんにとっては、何気ない事でも、五歳の子供にとっては、一大決心で、ゆきりんに答えたかも知れませんね。」

「ゆきりん。お疲れ様でした。ほっこりする話ありがとうございます。」

「優しい嘘とはこういうこと」

「違うよって言わないとこが、ゆきりんの優しさだね」

「小さい子は、よくわかってないから、一番テレビに出でいるさっしーが記憶にあるんでしょう そこを否定しないゆきりんの対応は神対応」

とその対応力を称賛するコメントが多く寄せられている。

引用:https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0214/jc_180214_7032359351.html

「ゆきりんにとっては、何気ない事でも、五歳の子供にとっては、一大決心で、ゆきりんに答えたかも知れませんね。」
このコメントが全てをまとめてくれていると思います。

子供に否定や間違いを指摘することは、人間形成に害が大きいです。
よく言われるのですが、他人の子と比較する、先生や友だちの悪口を言う、出来たことに対して次を要求する、といったありがちな事も、子供の自信を奪うことに繋がります。

出来たことに対しては、「上手」ではなく、「お母さんはすごいと思う」と。
出来映えの評価ではなく、気持ちを伝える事が大事と、柏木由紀さんは若いのによく出来ているなぁと感心しました。

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